top of page
検索

よもぎ蒸し×腸もみ

  • 執筆者の写真: Mugwort
    Mugwort
  • 2025年12月12日
  • 読了時間: 2分

よもぎ蒸し×腸もみで「内側から整う」最強デトックスケア



【冷え・むくみ・便秘・ポッコリお腹に悩む方へ】

よもぎ蒸しで下半身とお腹周りをしっかり温め、体が芯から温まることで、

腸の動きが良くなると言われています😊


腸が緩んだ時に『腸もみ』をすることで、便通改善などの効果が最大限に引き出されます!


腸のむくみや滞りを流せるため、

下腹がへこみやすく、ぽっこりお腹がスッキリ見える効果も✨


また、腸の働きはストレスの影響を受けやすいですが、

よもぎ蒸しで副交感神経が優位になるとストレス由来の腸トラブルにも効果的です!




~こんな方におすすめ~

・便秘・ガス張りでお腹が苦しい

・下腹が気になる

・冷えで代謝が落ちている

・ストレスで胃腸の調子が乱れやすい




【腸もみについて】

・力は痛気持ちいいより弱め

・呼吸は止めず、ゆっくり

・食後すぐは避ける(1~2時間後)

・妊娠中・腹痛時は避ける


ーーーーー

1. のの字マッサージ


おへそを中心に、大きく“の”の字を書くように手を動かすだけ!

・右下の骨盤あたりに手を置く

・お腹を時計回りにやさしく円を描く

・ くるくる~と8~10周

→ 腸の流れに沿って動かすので、腸の動きが促されやすく◎


2. 大腸ルートを刺激(便秘気味の方に◎)

・右下 右の腰骨の内側を 2~3秒軽く押して離す を5回

・右上(肋骨下) 押しながら外側→内側へゆっくり流す

・左上   肋骨の下を やさしくスライド させる

・左下   便が溜まりやすい場所を少しだけ圧を加えてゆっくりほぐすのがポイントです!


3. 下腹ぽっこりに効くS字ほぐし

・おへそから指3本ほど左下

   小さな円を描きながら5~10回もむ → ガスが抜けやすくなり、下腹がすっきり


4. おへそ周りの深呼吸

手をおへその上に置いて息を吸う → ゆっくり吐きながら軽く押す を3回

自律神経が整い、腸がさらに動きやすい状態に。

ーーーーー



よもぎ蒸し後にやると効果倍増!✨

よもぎ蒸しで温めて緩め、腸もみで流して整える


腸が本来のリズムを取り戻しやすくなり、冷え・便秘・むくみ・ストレスによる不調など

多様な方面へのアプローチが期待できます🌿


よもぎ蒸しを加古川で探している方へ。

冷え性対策や妊活サポート、不眠改善、美肌を叶える毛穴洗浄まで

加古川で心身を整えたい方は当店へお越しください。


 
 
 

最新記事

すべて表示
毎月の生理痛にお悩みの方へ

「お腹が重い」「腰がだるい」「薬が手放せない」 そんな生理痛に悩んでいらっしゃいませんか?💦 生理痛の大きな原因のひとつは、 骨盤内の冷えや血行不良。 体が冷えていると子宮まわりの血流が滞り、 痛みが強く出やすくなります。 そこでおすすめなのが『よもぎ蒸し』です🌿 ・下半身をじんわり深部から温める ・骨盤内の血流を促進する ・自律神経を整え、ホルモンバランスをサポート ・リラックス効果で緊張を

 
 
 
産後に良い理由

出産後の女性の体は、ホルモンバランスの急激な変化や血流低下により、 冷え・疲労・自律神経の乱れが起こりやすい状態です。 その回復期において『よもぎ蒸し』は 体に負担をかけず内側から整える温熱ケアとして注目されています🌿 よもぎ蒸しは下半身を中心に温めることで骨盤内の血流を促進し、 子宮周辺の巡りをサポート。これにより、産後の冷えやだるさ、 肩こり・腰の違和感の軽減が期待できます。 また、よもぎに

 
 
 
むくみに寄り添うよもぎ蒸し

夕方になると足がパンパン 体がだる重い それは水分や老廃物がうまく流れず、 体に溜まっている『サイン』かもしれません... よもぎ蒸しは下半身から体をじんわり温め、 リンパや血流の巡りを整える温活ケア。 冷えによって滞りがちな流れを、内側からサポートします🌿 発汗や尿・便によるデトックスを促すことで、 余分な水分や老廃物の排出を後押し💨 施術後のスッキリ感や、 体が軽くなる感覚を感じやすいのも

 
 
 

コメント


bottom of page