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梅雨の不調🌧️

  • 執筆者の写真: Mugwort
    Mugwort
  • 2025年5月23日
  • 読了時間: 2分

梅雨の時期は、ストレスが溜まり、自律神経が乱れてしまいます。


梅雨の時期は湿度が非常に高くなります。湿度が高くなると、体から水分や汗や尿をうまく排出しにくくなります。

そして体内に余分な水分や老廃物が溜まり、浮腫やだるさ、頭痛、肩こりなどが出るのです。


梅雨の時期は気温や気圧の変化により、交感神経が優位になります。

副交感神経が優位になりにくく、リラックス状態になりづらくなり、睡眠不足に陥りやすくなります。

睡眠が浅いと、疲れが取れなくなり、イライラや集中力の低下にも繋がってしまうのです。


雨の日の日照時間が短い日が続くと、体調に支障を来します。

朝に太陽の光を浴びることで、体内で幸せホルモンと呼ばれる「セロトニン」が作られます。

セロトニンは、夜になると「メラトニン」というホルモンに変化し、寝つきにも関与します。

セロトニンが作られなくなると、イライラや落ち込んでしまい、ネガティブな気持ちになります。

晴れ間が出ているうちに外に出て日光を浴び、セロトニンを作り、夜はメラトニンを変化させ、快適な睡眠を取るようにしましょう。


そんな、梅雨時期の不調によもぎ蒸しが最適です! 今年こそ梅雨時期の嫌な不調をよもぎ蒸しで整えませんか??



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